歯列矯正の症例

色々なケースの症例

Case1:八重歯・乱ぐい歯【叢生】

歯が重なり合って、口の中がでこぼこしており、見た目もよくありません。

かみ合わせも良くなり、すてきな笑顔になりました。

Case2:受け口【反対咬合】

歯が重なり合って、口の中がでこぼこしており、見た目もよくありません。 また、上下の歯がしっかりかみ合わされていません。これではよくかめません。

かみ合わせも良くなり、すてきな笑顔になりました。

Case3:出っ歯【上顎前突】

上の歯が前につき出ているので、よくかめないばかりか、見た目も良くありません。 顔の中でもとがった口元ばかりが目立ってしまいます。

かみ合わせも良くなり、すてきな笑顔になりました。

Case4:プチ矯正

前歯の下顎の歯が前に出てしまっている症例です。反対咬合(受け口)とも呼ばれ、うまく物がかめないだけでなく発音にも影響を及ぼします。

下顎の歯を矯正することにより、前歯との咬み合わせと、審美性を改善しました。1歯から数歯の簡単なプチ矯正にも対応しております。

Case5:小児の八重歯矯正【育成矯正】

【2002年11月11日】
八重歯が本来の位置から大幅にずれ、さらに歯肉に覆われています。

【2003年2月7日】
レーザーで歯肉を焼き、八重歯を露出させます。

【2003年2月21日】
矯正装置を装着させます。

【2003年5月12日】
約3ヵ月後。徐々に八重歯が矯正されていきます。

【2003年11月28日】
さらに半年後。ほぼ正常な位置まで矯正されています。

【2004年4月23日】
装置を外しました。治療前には姿も無かった八重歯が綺麗に矯正されています。